機材

2019年8月16日 (金)

番外編 (BORG延長筒代替品)

高校野球面白いね、ついつい見ちゃうよ。

スポーツってメンタルが大事って、こういうの見ているといつも思い知らされます。

まぁ、スポーツだけじゃないかもしれませんが。


中京学院大中京は負けたかなぁ・・・って途中まで思いながら見ていたら、7回表にビッグイニングが来たね。

東海大相模があんなにミスの連続するなんて考えられない、心を折られたんだね、中京のメンタルの強さに。

最後はメンタル、なんて考え方が古いって言われちゃいそうだけど、実力伯仲なら絶対そうだと思っていますよ。

実力が伴わないのは只の過信(^^;)




さて、Amazonでポチッとしたものが届きました。
Dscn7380

にゃあさんに紹介する際、購入履歴を辿って商品名をコピペしようとした時に気が付きました。

SONY eマウント版がある事に。

前は無かったと思うんですけど、既に気が付いてレビューをしてくれた方が居たので、自分も買ってみました。



NIKON Fマウントと同じ構成ですがこんなのです。
Dscn7381

Dscn7382

ボーグユーザーならM57規格の7/14/28mm延長筒として使えます。

ついでにeマウントのレンズ/ボディマウントが手に入るって感じです。



先日入手したジャンクヘリコイドに付けてみました。
Dscn7387

問題なく付きますよ。

ただ、ネジ山の数は少なめです。


ジャンクNEX-5Nにも付けてみました。
Dscn7388

マウントにガタは皆無です。

レンズ側のマウントは試していないので不明です。



ボーグレンズを使う前提だと、レデューサやフラットナーなどを必ず使うのでこのマウントを使うことは無いですね。

だけど拡大撮影に使うSD-1Xなら使えるのかな?

マウントアダプターは不要になるのかな?


しかし、これが送料込みで1,000円切るってホントはいくらなの?

AliExpressで買うよりも安いよ。


他にどんな使い方が出来るのか、暇なこの時期に考えてみましょうか・・・。

2019年8月11日 (日)

番外編 (三脚レベリングベースのガタの原因を改善する 完結編)

アッハッハッハ!

前回(その1)の案は全くダメでした。

また分解してみたり、組付けてみたり、弄り回してなぜダメなのか考えてみました。


で、行き着いたのがネジを替えること。

全ネジではないキャップボルト(他の用途で持っていたモノ)を、ダイスを使って必要なだけネジを切って専用ネジに作り替えました。
Dscn7372

右が元のネジ、左が作ったネジ。

アップで。
Dscn7374

ネジを切っていない部分があるので、軸となる高さ調整の真鍮製?のネジに締め込むとガッチリ固定されます。

ネジが無い部分の長さが台座の厚みなどのクリアランスです。
Dscn7375

スプリングやワッシャーも一応挟んで絞め込みます。(たぶん無くても大丈夫)

外径の大きい青いローレットを回すと軸の真鍮ネジが回り台座の高さが変わります。

その真鍮ネジに固定されている為、高さを伸ばす&縮めるどちらに回してもこのネジも連動して回ります。

なので緩みが発生しない→ガタが出ないようになりました。

何度か伸ばしたり縮めたりを各軸繰り返してみましたがいい感じです。


暫く使ってみて問題が無ければネジを固定するために接着剤を塗って締め込めば、より確実に機能するようになると思います。


元の工作精度が当てにならないため、このネジのネジが無い部分の長さを決めるのに往生しました。

ザックリネジを切ってから、あとは各軸組み付けて様子をみながら少しづつネジを切り増しという調整したので、こんな簡単そうなネジ切りにずいぶん時間が掛かりました。


とまぁ、これで完結しましたが、こんなの、同じような機材を使って同じような悩みを持っていないと読んでも内容が分かりませんよね(^^;)

でも、Amazonで今でも似たようなレベラーは売られているので、少なからず困っている人もいるのではないかと思います。

そんな方に参考になれば幸いですよ。

2019年8月10日 (土)

番外編 (三脚レベリングベースのガタの原因を改善する その1)

育児放棄からの付き合いで4年目、唯一、自分だけが撫でまわすことが出来た茶虎のオスに無視されましたorz

縄張りの東屋を黒猫のオスに追われたみたいで、しばらく姿を見なかったのですが、別の場所で見つけました。

近くまでは来るんです。

自分がしゃがむと、以前なら駆け寄ってきて撫でてくれ~ってアピールするのですが、今回は無視です。

少し近寄ろうとすると逃げて一定の距離を取ります。

猫は3ヶ月ですべてを忘れるといいますが、もう少し期間は短いみたいです。



さて、前回に続いてこの話題。

週一回の買い出しを終えてからササッとFUSION360でこんなのを考えてみました。
Bush12
M3ネジに付属するバネやワッシャーの替りのブッシュです。

ブッシュって言い方でいいの?


2つのパーツで構成しました。
Bush_12_1

上のパーツにM3ネジを通して、下のパーツで受けます。

球状の摺動面にグリスでも塗ろうかと思っています。

上手く摺動してくれるといいんですが・・・。


ボールベアリングにしようと当初は考えたんですけど、レベラーの高さを変える時に軸の角度が変わるんです。

今まではバネだったので角度が変わっても問題が無かったんですが、ボールベアリングに変えて締め付けてしまうとその動きが抑制されてしまうことに気が付きました。

内径が少し大きめのスラストベアリングなら使えるかもしれませんが、何かを買う前に、折角、3Dプリンターがあるんだからこれで様子をみようと方針変更です。

とりあえず、今、1組印刷中です。

インフィル(印刷密度)を100%にして印刷していますよ。

さて、どうなりますか・・・。

2019年8月 9日 (金)

番外編 (三脚レベリングベースのガタの原因を探る)

最近、船舶マップ系のアプリで駿河湾付近のデータが表示されず困っていました。

過去にもこういう事があったんですが、今回は表示されない期間が長くてとても不便でしたよ。

一昨日ぐらいから復旧?して船舶の位置が表示されるようになりました。

見えなかった間にいろんなフリーアプリを試してみましたが全部同じ。

有料のアプリだったらこんなことは無いのかなぁ?

気になる船を見た時に調べたいだけなので、頻度を考えると有料アプリを購入するほどじゃないんだよなぁ。

PC上では普通に見えていたわけだし・・・。




さて、今回は三脚と雲台の間に使っているレベラーの話です。

Amazonで購入したパチモンなので快適に使えた期間はそれほど長くありませんでした。

こんなのね。
Dscn7367

耐荷重は10kgだったか15kgだったのかは覚えていませんが、それなりの荷重に耐える物を買ったんです。

まぁ、信用できるかどうかは別ですが・・・。


今でもAmazonで似たような商品がいくつも売られていますね。

水準器が付いているものもありますが、当時のレビューを見るとことごとく「水準器が当てにならない」という評価だったので水準器無しを選んだのです。


そこそこ便利に使えていましたが、やはりそこはパチモン、すぐにガタが出るようになりました。

その時にもバラしてみて対処方法は会得していたんですけど、今回は改善してみようと思ったわけです。


原因は裏面の各軸のテンション調整ネジにあります。
Dscn7371

ここのM3ネジ。
Dscn7371_1

これが高さ調整ネジ(大きい方の青いヤツ)を回すと、その回転に連動して一緒に回ります。

ただ、伸ばす時には連動しているのに縮めるときには連動しないことが多くテンションが弱くなるんです。

そうなると、それが原因でガタが生じます。

ガタが出たら三脚から外してこのネジを適度に締め付けると、元のように快適に使えるようになります。


とりあえずバラして部品の確認と洗浄をしましたよ。
Dscn7368

外径が大きい方の青ネジは、右の雲台側台座の金色ネジを回します。

金色のネジは、先が黒色の台座の中まで伸びていて回転することで雲台側の台座の高さが変わります。

テンション調整ネジは、一番左の三脚側台座とこの金色のネジを繋いでいる訳です。

それが緩んじゃうことでガタが出るって訳。


そのそこそこ重要な役割のネジは、どういう訳か長さがマチマチなんです。
Dscn7369

当然このネジが収まるメスネジの深さも違うんですよ。

この仕組みが理解できません。

何でこうなっているのかなぁ?



でも、取敢えずここを深溝玉軸受けボールベアリングで置き換えたらいいんじゃないかと思いましたよ。

ネジ一式が収まる窪みの寸法から、603ZZ/623ZZ/693ZZあたりのボールベアリングが入りそう。

ボールベアリングの厚みが4mm、窪みの深さが6mm、ベアリングを押さえるネジの頭の厚みは2mmしか許されません。

M3の低頭ネジなら大丈夫なのかな?

自分で合うネジを作るか、台座側を少し切削してあげる必要があるかもしれませんね。


DDT-830のスラストベアリングでもいいのかな?

こっちの方がネジ頭の厚みには少し余裕がありますね。


このレベラーが有るのと無いのでは三脚の使い勝手がすごく変わるので、星空が撮影が出来る季節になるまでに試してみますよ。

2019年8月 7日 (水)

工作室 (スカイメモS極軸望遠鏡用アングルファインダーアダプター再作成)

女子プロゴルファーの渋野選手は凄かったね!

何度も録画を見直していますが、良い勝ちっぷりで見飽きないですよ。

彼女はこれでレジェンドになっちゃったね。

更なるレジェンドを作ることを願っていますよ。



さて、表題の件、早速印刷しましたよ。
Dscn7360

左は旧アダプター。

単純に下側の寸法だけ変えました(^^;)

ネジの位置とか変えるのが良いのかなとも思いましたが、ネジが締まる位置が円柱形状になっている極軸部の中心付近なのでそのままの方が良いだろうと考えました。

固定にあたってはスペーサーを使います。

固定の仕方はリンク先で確認できます。



アングルファインダーとの接続を確認。
Dscn7362
Dscn7361

ガタもなく問題ありません。

アングルファインダーの光軸もほぼ中心に来ています。
Dscn7364

写真の撮り方の問題で中心からズレているように見えるかもしれませんが、設計通り中心に来ていますよ。

本体に取り付けてアングルファインダーからレチクルを見てみましたが、ちゃんとピントも出ているし大きく(2倍)見えていましたよ。


実戦での確認はいつできますかねー。

あとは天気とタイミング次第です。

2019年7月23日 (火)

ジャンク部屋 (M57ヘリコイドLII【7860】)

久し振りにヤフオクで落札出来ました(^^;)

程度の悪いジャンク品との説明なので、それほど競ることが無かったのが幸いしましたかねー。

ホントは2,000円を上限にしようかと思ったんですが、入札時に気が変わって3,000円にしたんです。

この金額では最初の入札だったみたいで、他の人も3,000円を上限に入札した様子でしたが、その金額ではダメってはねられて諦めてくれたみたい。

ジャンクだと3,000円でも高いって感じるもんね。

ラッキーでした。


こんなのです。
1_20190723200001

伸ばしてみると・・・。
2_20190723200001

なるほど、傷が多いですね。

でも、説明通りにヘリコイドの動きはスムーズです。


所々違うネジに置き換えられていたり。
3_20190723200001


ネジが無かったりしますが・・・。
4_20190723200001

それは何とかなるでしょ。

ジャンクカメラを分解して貯め込んだ小さいネジがどこかにあるはずだから、地道に合うモノを探してみます。


植毛紙も貼られていますが、ボーグ純正品ではないですね。
5_20190723200001

貼り方が雑だけど、効果には影響なさげです。


確かB品セールで買ったと思う同じ製品と並べてみました。
6_20190723200001

そっちはminiBORG50/60で使っています。

そー言えば、最近B品セールってやらなくなりましたね。

ボーナス時期って毎年やっていたような・・・。



因みにヘリコイドのストッパーネジは3Dプリンターで作成したモノです。

元々付いていたのは箱と一緒にしまってあります。

今までは他のモノで代用していました。

M4のピッチ1.0ミリなのでFUSION360ではプロファイルがありません。

自分で追加する必要がありますよ。



この写真を撮る為に、久し振りに鏡筒からヘリコイドを外しました。

ジャンク品と比べて、大分ガタがある事が分かりました。

ネジが緩んでいたんですね。

締め直しておきましたよ。

たまにはチェックが必要ですね。


さて、これでヘリコイド付きの鏡筒を2本体制にすることが出来ますよ。

miniBORG50と60で、その都度組み直していたので面倒だったんですよ。

延長筒とかパーツが足りるかなぁ・・・足りないのは3Dプリンターで作ってみようかな?

M57のネジが上手く出来ますかね?

ちょっと怖いかな?

2019年7月19日 (金)

工作室 (スカイメモS極軸望遠鏡用アングルファインダーアダプター)

試作で作ってみた「スカイメモS極軸望遠鏡用アングルファインダーアダプター」ネタです。

アングルファインダー装着部の突起に少し問題がありましたが、厚みを少し削ってみたところバッチグーだったので完結してしまいました。

この結果を受けてCADデータは手直ししておきますが、試作品はそのまま本番用となります。


これで三脚を一番低くしてポタ赤のセッティングをしても、困ることなく北極星を導入することが出来るようになりました!!!



2つのパーツで構成しました。
1_20190719204201

・スペーサー(極望部のローレットになっているところの径が太いのでこれで調整)
・アダプター本体
の2つです。

まずスペーサーをセットして・・・。
2_20190719204201

アダプターをセットしネジを締めて固定します。
3_20190719204201

続いてアングルファインダーをセットします。
4_20190719204201

アングルファインダーの接眼部から覗くと・・・。

等倍。
5_20190719204201

2倍。
6_20190719204201

これはコンデジでズームせずにコリメート撮影しているので、肉眼で見ているよりも小さく写ったようです。

肉眼では元のレチクルよりも当然大きく見え、倍率2倍なんだから2倍に見えているんだと思います。

正立像なのでスマホのアプリ通りの位置に北極星を導入すればOK!


セットしたまま撮影に入れば、途中で極軸ズレの確認も楽な姿勢で出来るね。

そうなると目盛環は、月日目盛に貼るタイプを利用することになるね。


さて、予定よりも早く完成しちゃったので、このアングルファインダーのケースを3Dプリンターで作ろうかな?

3Dプリンターがある事で趣味の世界がより広がりましたよ。

とっても楽しいです。


あとは実戦投入するのみですが、それが一番の難題かも?

2019年7月18日 (木)

番外編 (スカイメモS極軸望遠鏡用アングルファインダーアダプターを考える その1)

ここのところ、涼しくて過ごしやすいなぁって思っていたんですけど、一転、蒸し暑くなっちゃいました。

風さえ吹いていたらまだマシなんですけどね、風が無いから不快でたまりません。

台風があのコースを取るってことは、暑い空気が吹き込んでくるのかな?

暑いのは仕方ないとして、湿度が高いのだけは勘弁して欲しいなぁ。



ホームセンターのネジコーナーをウロウロしてこんなのを買ってきました。
Dscn7333

M4のハイピック(って言うらしい)と角ナット。

前回のアダプターを固定する部分に使うつもり。

それに合わせて少し設計を変更しました。
Anglefinder_adaptor2
角ナットが収まる溝を作りました。

3Dプリンターでネジ山を切っても使えないことは無いと思いますが、耐久性は期待できないでしょ?

何度も付け外しを繰り返すならネジは金属の方が良いもんね。


明日、これを印刷して現物合わせを経た後、完成する予定です。

上手く出来るかなぁ?

2019年7月17日 (水)

物欲 (MINOLTAアングルファインダーVN)

物欲ってほどのモノじゃないですが買っちゃいました。

500円です。

ジャンクじゃないです。

程度の良い中古が値下げ出品されたのでこちらをポチッと・・・。


長く天候不順が続くと、星屋の皆さんは何かしら買ってますね(^^;)

自分も他に欲しいモノがあったんですけど、今のところアングルファインダーをスカイメモSに付ける課題があるので、その欲望は抑え込まれています。


さて、届いたアングルファインダーをよく観察して、どんな感じで装着しようか考えてみます。

等倍と・・・。
Dscn7329

2倍に切り替えることが出来ます。
Dscn7330

スカイメモSの極望にあてて見た感じ、2.5倍でも問題なく見えたかもしれません。

まず値段、それにケラれるのは嫌だなという思いと、メーカー製のモノの方が長持ちするだろうと考えてこのファインダーにしたんですよ。

送料が3倍近いのだけは勘弁して欲しかったけど、一応、光学製品だから仕方ないかな。


一眼レフ用ですからカメラのファインダー部に上から差し込む感じで装着する方式です。
Dscn7328

接眼部が回転可能で、90度ごとにクリックストップします。
Dscn7327

ですが、それ以外の角度でもフリーストップできますので、どの角度からでも極望のレチクルが見られますよ。



さて、どんな風にスカイメモSの極望部に固定しましょうか・・・。

FUSION360であれこれ考えてみます。

当分、天気が悪くても構いませんよーだ( ー`дー´)キリッ



※追記
早速、形にしてみました。
Anglefinder_adaptor
スカイメモSの極望部は、ピント合わせのローレットの外径が少し大きく段差があるので、スペーサーを噛ましてから本体のパーツで包み込む感じに設計してみました。

M4ネジで軽く締め込んで固定できるつもりでいますが、さて、どうなる事でしょう?

とりあえず試作してみて、改良していきますよ。

北極星導入が楽な姿勢で出来るようになるといいなぁ!!!

2019年6月20日 (木)

工作室 (トライバーティノフマスクを作る 完結編(仮)とオマケ)

星空を待っていられないので船舶の灯りで効果の確認をしてきました。

星相手ではないので(仮)です(^^;)

直焦点で。
_dsc5059

光軸は少しズレていました、が、メインは眼視用なのでまぁいいんじゃないかと思っています。


20mmアイピースを使用しスマフォでコリメート。
Smapho

最終チェックは星相手にやってみないと、どんな感じで見えるのか分かりませんね。

それまでに光軸修正しちゃうかな?



オマケは地域猫の一家です。
20190617_084936

つい数日前まではカリカリを食べ物とは思っていなかったみたいですが、急に食べるようになりました。

パッと見、全く同じように見えるので見分けられません。

ママ猫はしばしの休憩。
20190616_095336

グレーのホワイトソックスの子猫がもう1匹います。

何処から来たのか分かりません。

迷子か捨てられたのか・・・この子達の倍ぐらいの大きさがありますが仲良く遊んでいます。

その子は大人の猫達と一緒に食べるので、この子達が食べている時は一人で遊んでいます。

ママ猫も拒絶しないのでもしかしたら面倒をみているのかも知れませんが、人前ではまだ授乳をしないのでその辺りの事は分かりません。

もう少ししたら人前でも授乳をするようになると思うので、その辺りの関係性が分かりますね。

より以前の記事一覧

スカイメモSの極軸調整&導入方法(旧ブログ)

スカイメモS専用目盛環(旧ブログ)

旧ブログへのリンク

雨量・雲量

2019年8月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
無料ブログはココログ