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2020年11月16日 (月)

電子工作室 (チュートリアルにて勉強中)

ちょっと部屋にモノがあふれてきてチュートリアルを学ぶスペースの確保が出来ていませんでした。

作業台は3Dプリンターと超ミニ旋盤関係のパーツ類で占領されています。

パソコンは別途スチールラックのワゴンにノートPCと作業用WSを設置していますので、出来たらパソコンのモニターを見ながらArduinoのチュートリアルを学べるようにしたい。

部屋の中を見回すと、楽譜用のスタンドが折りたたまれて埃を被っていました。

コレ、使えるじゃん!

スタンドを拡げて、そこに作業用の下敷きを作りました。

パソコンの横に置いてチュートリアルをやってみました。
Rgb_led_1

楽譜スタンド用に作った下敷きは400×230で、狭すぎず広すぎずちょうどいい感じかな?

高さや角度も調整できるし、なかなか具合が良さそうですよ。

RGB_LEDの課題をGIFにしました。
Rgb_led

これ、チュートリアルの4番目なんですが、プログラムの構文がLOOP文の中にFOR文3つを並べて各色LEDの電圧を変えていくという感じで、いきなりレベルが上がりました。

それ自体難しくはないんですけど、見慣れない構文なんでちょっと戸惑いますね。

BASICやCOBOLとかFORTRAN(古い!)なんかだと自分には分かり易いんですが、C言語が元になっているとか・・・C言語なんて知らないし(^^;)

やっぱり図書館に行って何か本を借りて来ようかな?

とりあえずどんな書籍があるのか図書館のサイトで探してみますか。

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コメント

言語は慣れの問題だよね。
慣れればコッチのもの。^^タニンゴト

そうですね、慣れちゃえば良いことなんですよね。
精進します。

Cは、アセンブラに近くて高級言語だと思ってると苦労します...
(経験談)

Lチカ、成功ですね!

COBOL!懐かしくも、畏れ多い処理系。敷居の高さはハンパ無いってカンジですね。
マニュアルの1ページ目の”謝辞”読んだらその志の高さに文字が霞んで見えました。(笑)

To けむけむさん
図書館サイトでC言語の入門とArduinoの入門関連図書を探したら、新しい図書はどこの図書館でも貸し出し中でした。
旋盤の時は競合がなかったんですが、この分野では思うように借りられないのか?
 

To i*matさん
Lチカの3課題目です。
Arduino上のLED、単色LED、そしてこのRGB_LEDです。
次は何かなぁ♪

COBOLはQueryやIBMのMRDB(だっけ?)なんかと組み合わせて関連会社共通の顧客管理の開発に携わっていたことがあってちょっと嗜んでいたんです。
関係会社全ての顧客データや帝国DBやタウンページのデータ等を突き合わせてかなり面倒なことをやってました(^^;

はじめましたね。COBOLにFORTRANですか。FORTRANは学生時代に過去の遺品のようなFORTRANで書かれたライブラリをCに移植した一回きりですねぇ、使ったのは。COBOLなんてさっぱりww。
Lチカできれば、後は同じようなものですよ、といい加減なことを言ってみたりww。

プログラミングは難しいとは思わないんですが、比較演算子の表記が馴染めずなんだかモヤっとします。
普通の表記に出来ないもんですかねぇ?

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