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2020年10月10日 (土)

番外編 (miniBORG50のTWIN鏡筒バンドを考える その3)

室温が24度という快適な季節になりました。

もうちょっと温度が低くなったら、TPUによる3Dプリンティングも出来るようになりますよ。

双眼鏡のキャップやTPUのような柔軟な素材でないと困っちゃうような造形も出来る季節がもうそこまで来ています。

夜空もそろそろスッキリとして来てくれませんかねぇ。



週一の買い出しを終えて、前回の問題点、鏡筒間の間隔をどうするのか・・・こんな感じで確認しました。
Clearance
所有するプリンタの最大ビルドサイズは150×150×150です。

これならラフトも使えるかな?


他にもいろいろ考えながら細部を作り込んでからテスト印刷してみます。

ノロノロ台風みたいなんで、晴れるまでに試作品が出来ちゃうかもしれませんね。

そうなったら、スッキリした天気になってもらわないと困りますよ、ホントに。


さて、次は週一の包丁研ぎに掛かりますか・・・。

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コメント

包丁研ぎ、いいね。
週一はまめすぎるような気もするけど・・・

そうですか?
そのぐらいでちょうどいいと思っていました(^^;
でも、切れ味のいい包丁を使うのは気持ちがいいんですよ。
切れ味がいいとそれだけで料理が楽しくなっちゃう♪

基線長125mm・・・明瞭なパノラマ立体写真が撮れそう・・・
あぁ、勘違いでしたか・・・
これでアンドロメダ銀河の立体写真が撮れればいいんですけどね。
2台並んだカメラを見ると、つい立体写真を連想してしまうのでした・・・

包丁は・・・使う前に毎回Kyoceraのシャープナーでチャチャッとやる派です。

立体写真もやってみます(^^;)

シャープナーでチャチャッ・・・はお肉屋さんスタイルですね。
それもやったことがありますが、100円ショップのパチモンでした。
ダイヤモンド砥石とか迷走しましたが、結局、普通の砥石に戻りました。

はははっ、確かにカメラが2台並んでると立体写真を思い出すよね。
にゃあさんのウォーリーを見たときに、同じことを思ったもん。^^;
実際にアンドロメダを立体視するには2台のカメラの間隔を光年の単位で離す必要があるみたい。
https://reflexions.jp/tenref/orig/2019/09/16/9386/

まじコメントで失礼。^^

あっ、立体写真は是非やってほしいなぁ。
あれって、見るの楽しいよね。

ではでは

星の立体写真ってなんかアプリでもあるのかと思ったら、一つ一つ距離に応じて移動するんですね。
いや、それは無理。
やっぱやりません(^^;)

いやいや、天体じゃなく、普通の立体写真だよ。
^^ ゼヒ

あぁそっち、それなら問題ないです。

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