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2018年9月

2018年9月29日 (土)

番外編 (続・広角レンズでも使えるバーティノフマスクはあるのか?)

ジャコビニ・チンナー(ツィナーとか)彗星(21P)は美味しい所を過ぎちゃったんでしょうか?

結局、機会には恵まれずですよ。

まだしばらくは楽しめそうですが低空なのでチャンスは少なそうだなぁ。


天気が悪く悶々とした夜を過ごしていますが、時間だけはあるので過去に扱ったネタをもう少し掘り下げてみようと考えました。

「SMAYANG 14mm F2.8」のピント合わせを確実に出来るようにとやってみた過去ブログはこちら

見難くはありますが何とか確実にピントが出せるマスクが出来ました。

今回は、その見辛さをもう少し改善できないかな?という取り組みです。


見辛さの原因は、

・光条が短い、
・ハロに紛れてしまう、

辺りにあるでしょうか。

露出時間によっても見辛さの解消が出来るかも知れませんが、亀の甲状に作ったパターンが小さすぎるor大きすぎる事に起因するかもしれないなぁと常々思っていたのです。
(勘ですが、どちらかと言えば小さすぎたと考えています)
(一切理論とかの裏付けはありませんのであしからず・・・)


広角レンズで使う上で今までに分かったことは・・・。

・パターンの境目の仕切りは星が隠れてしまうので不要
・スリットは細かければ細かいほど良い
・通常のパターンでは中央部にしか三本の光条ができない

ということですかね。

ピント合わせの為に星を導入する際は、普通、中央に導入しますので何も亀の甲状にする必要はありませんが、万が一、他に良い対象が画面に写り込んでいるかもしれないという思いからこんなパターンにしました。

Old_patern

スリットの間隔は0.3mm、スリットの太さも0.3mm。

今回は間隔&太さは変えずに、六角形を少し大きくしてみました。

光条が伸びるのでは?と考えたからです。
New_patern_3

中央付近にしか3本の光条は出来ませんが、間隔&太さはこのままで通常のパターンのようにするのが実はいいのかも知れません。

これでもダメなら、もっと細いスリットで試してみましょうか・・・このパターンで何が分かるのか楽しみです。

とにかくテストをしてみて確認したいところですが、いつになったら天気が良くなるんでしょうかねぇ・・・。



※台風接近中につき時間があるので、スリット間隔0.1mm(線幅0.1mm)と0.2mm(線幅0.2mm)も作ってみましたよ。

0.1mm。
New_patern_01
アハハ!真っ黒じゃん!
印刷したらどうなるんだろうか?



0.2mm。
New_patern_02

こっちは使えそうな気もします。



※またまた追記。
↑の間隔0.1mmが見た目真っ黒になっちゃったので間隔を拡げてみました。

間隔0.2mm 線幅0.1mm。
New_patern_01_02

あまり違いが出なかったかな?

もう少し間隔を拡げたヤツを作って、実際に星でテストしてみたいものです。



※またまたまた追記。

間隔0.3mm、線幅0.1mm。
New_patern_01_03_2

2018年9月27日 (木)

今日の港 (クルーズ客船「スター・レジェンド」(Star Legend))

ここ数日、オークションでツァイスの双眼鏡をチェックしていました。

スタートから数日は1万円以内で推移していたので、「珍しいな、もしかしたら手が届くかも?」なんて甘い夢を見ていたのです。

中古とはいえとても手が出せるような機種ではないんですよね。

最終日にどうなるかなぁって注目していたのですが・・・あっという間に5万円を超えて行きましたよ。

やっぱそうなりますよね(^^;)

少しの間、いい夢を見ました。


本題です。

小型のクルーズ客船「スター・レジェンド」が寄港しました。

入港時はタイミングが合いませんでしたから、出港時を撮影しましたよ。
_dsc2513

「ちきゅう」とのコラボ。
_dsc2500


こんな天気ですから富士山は見られません。

前回寄港した時にはうっすらと見えただけ、相性が悪いみたいですね。

まぁ、富士山を見るには冬に寄港しなければ、まず見られませんけどね。


防波堤を越えて次の目的地へ。
_dsc2505

BON VOYAGE!!

2018年9月25日 (火)

番外編 (今日の夕焼け)

久し振りに夕焼けを見たので・・・。
_dsc2494

レンズを替えて。
_dsc2509

もっと赤く染まったら見事だったんですが、まぁまぁ見応えがありました。

2018年9月24日 (月)

番外編 (デュアルスピードフォーカサー、付ける価値ある?)

TNRって言うんですか?いつもの東屋付近でこの活動が始まりました。

既に3匹が処置されました。

予算的にどこまでできるのか分かりませんが、良い事だと思うので全ての猫に適用してほしいなぁと思います。
(人間のエゴと言われればその通りだとも思いますが、今のところ最善の方法かと・・・)

帰ってきた猫の術後を見てみましたが、自分が見た中では一番丁寧に処置されていましたよ。

オマケで最後にアップしておきますので気になった方は一番↓を見てみてください。





さて、全くネタが増えません。

困ったモノです。

ついついネットを徘徊しちゃいますよ。

今のところ理性が勝って何もポチッとしていませんが、今回はその中で手が出せそうで一番気になったモノ。

デュアルスピードフォーカサーです。

一般的にはビクセンのモノが入手できますが、お値段は高いです。

そこは怪しくてもいろいろなモノを扱っているアリババが頼りになります。

見た目には良さげなコイツ。
Focus

お値段は送料別で50ドル。

ビクセンの1/4ぐらいの価格です。

付けたいなぁと思っているのは・・・
Dscn7068

VMC95Lなんですよ。

ただ、標題に書いたように意味があるのかな?とも思っています。

バックラッシュはあるし、撮影用には向かないし・・・でも、眼視でもピント合わせに苦労するのであったら便利だろうなぁとも思っているのです。

サイズ的にはどうなのかとピントノブ周辺を確認してみました。
Dscn7066

軸の太さはΦ6、その周りはΦ22ちょい。

軸の太さはOKですが、他は少し加工の必要がありそうです。

まぁ、オモチャではありますが旋盤があるので、そこは何とでもなると考えています。

タミヤ製の遊星ギアを利用されている方もいらっしゃって、価格的には魅力があるんですが、スペース的にはこちらのがスッキリ収まりそうだなと。

一つ買ってみようかな?




さて、野良猫改め地域猫です。

今年、生まれた中で最も人間にベタ慣れのこの子(ここで生まれた子ではありません)。
_dsc2484

向かって左の耳がカットされました。

この子は捨て猫かな?

最初から人に慣れていました。

もう一匹、この子と一緒に捨てられたのかなっていう子も処置されました。

それと、去年ここで生まれて、迷子の子猫を受け入れてくれた三毛猫も。

手術跡。
_dsc2486

去年だったかな?No.2のボスや他の茶虎の処置跡は黒い糸が入ったままで雑な感じでしたが、それと比べるとものすごく丁寧で感心しました。

病院によっても結構差があるんですかね?

単純に技術が進んだってことなのかな?

2018年9月18日 (火)

ジャンク部屋 (壁うらセンサー「EZ380B」)

あっちでパワハラ、こっちでパワハラ、世の中パワハラ祭りですな・・・。

何だかだんだん訳が分からなくなってきましたよ。

パワハラって何だっけ?

どこかのクイズ番組にも出題されていましたが、世の中ハラスメントばかり、何でもハラスメントになっちゃうんだね。

ってこの話題、これもなんかのハラスメントになりそうなのでこれで止めます。




ブログネタに詰まって些細なネタをあげときます。

工具のリサイクルショップのジャンク箱でこんなモノを見つけました。
Dscn7062

ナショナルの壁うらセンサー「EZ380B」です。
Dscn7063

使い古されていて動くかどうかわかりませんが、レジに持っていくと動作確認をしてくれましたよ。

ちゃんと機能していたのでそのままお持ち帰り。


これは壁裏の間柱などを探知する便利道具です。

無くても壁をコンコン叩いて探すことは出来ますし、普通は45.5センチごとに入っていますので、見当をつけたところから次の見当までの間隔を測って45センチぐらいなら間違いなくそこに間柱があるはずです。

だけど、これがあればより正確に、しかも柱の幅までわかっちゃうので、壁に何かを取り付けたいときには有難いモノなんですよね。

だけど、普通、素人が日曜大工をするのに買っておこうという気にはなかなかなれないのも事実。

いいモノを見つけちゃいました(^^;)


今時需要の少ない9V型の電池をつかいます。

最近は100円ショップでも売っている電池なので、ダイ〇ーに寄って買っておきました。


年老いた母が体のバランスが取りにくくなっているので、いろんなものに摑まっちゃうみたいで、タオルハンガーやカーテンレール等石膏ボードに取り付けているモノをことごとく破壊してしまうんです。

今までは石膏ボードにネジ穴を作るアンカーなどを利用していましたが、強度的に持ちません。

間柱を的確にとらえて固定していくようにしないと、どんどん壁が崩れて行ってしまいます(^^;)

石膏ボードをDIYで替えてもいいのですが、これがあれば今後の日曜大工にも役に立つと思いますよ♪

2018年9月12日 (水)

ジャンク部屋 (引き伸ばしレンズ「FUJINON-ES 1:4.5/90」)

また見つけちゃいました、引き伸ばしレンズ。

自分のジャンクレンズ予算上限の1,000円でした。

90mmって必要なさそうだなぁって思いましたが、光条が綺麗なFUJINON-ESだったので、あの時に買っておけば・・・なんて思いをしなくてもいいように買っちゃいました。

無限遠が出るのか若干の不安はありましたが、エクステンションチューブもM42ヘリコイドもいくつかあるので大丈夫でしょ?

先ずはブツ撮り。
Dscn7055

ジャンクでもケースが付いていることの方が多いですね。

自分が買った引き伸ばしレンズでケースが無かったのは、E-LUCKYだけです。

カメラレンズと違って焦点距離が違ってもボディの大きさは変わらないんですね。
Dscn7058

ジャンクの割に状態は良く、何もメンテナンスはしていません。

無限遠は以下の組み合わせでギリ出ました。
Dscn7061

以前の組み合わせにM42のエクステンションチューブのNo.3とNo.1を足してあります。

ライカLマウント-M42変換ステップリングが根元まで入らなければ、No.1のチューブを外せば確実に無限遠が出ます。


だけど、見た目がカッコ悪いですね。

ボーグのパーツとかで構成したら見た目は改善されるかも知れませんが、高額になっちゃうので見た目は無視。

さて、使い道はあるのでしょうか?

2018年9月10日 (月)

今日の港 (LNG船「AL THUMAMA」)とオマケ

tobosakuさんがRAWファイルを現像するのに時間がかかると嘆いていたことから、現像ソフトの「SILKYPIX6」を紹介しようと思ったらライセンスの無料登録期間が終了していました。

自分の環境ではこれを使うと現像がとても速くなったので、とてもありがたい無料公開だったのですが9月2日に終了していました。

PENTAXの現像ソフトはそれ程でもないんですが、SONYのは超遅いんです。

この情報源はにゃあさんからですが、ホント助かっています。

誰かの役に立てるチャンスだと思ったんですが、残念でしたorz



さて、ブログネタがサッパリ増えない天候状況下ではとてもありがたいLNG船の入港です。

大きくて綺麗な船は大好きなんですよね。

まあ、船全般が好きなんですが、何でも扱っちゃうときりが無くなるので大きくてきれいな船に限定して写真を撮っています。

本当に船好きの人はどんな船でも撮るみたいで、その船の詳細情報まで詳しいんです。

この海岸にもそういうおじさんがいて、気になった船についてはこのおじさんに聞いています。

何処で情報を得ているのか、そんなことまで知っているの?とビックリするくらいですよ(^^;)


防波堤を越えたところ。
_dsc2387

この色のLNG船を見るのはは3隻目です。

同じ会社なのかな?

振り返って写真を探したんですが、記事にはしていなかったようでわかりませんでした。

レンズは引き伸ばしレンズの「FUJINON-ES」を使っています。

天気がよければ富士山バックになるはずの位置。
_dsc2390

中央ちょい上の笠雲っぽいのは富士山頂上に掛かっている雲だと思われます。


後ろ姿。
_dsc2392

この後、右に転回して1時間以上かけてLNG基地に接岸します。

パイロットとタグボート4隻間で細かい指示のやり取りが無線で聞けますよ。

今は聞いていませんが、初めて聞いた時には、「なるほど、そういう風に操船するんだ」って感心しました。



オマケ。

椅子の上の猫団子。
20180907_084821

さて、何匹いるでしょうか?

答えは6匹です。

1匹だけ分かりにくいかな?

2018年9月 6日 (木)

ジャンク部屋 (引き伸ばしレンズ 3種)

ここのところ災害が続きますね。

それも甚大な被害を被ったものばかり。

地球が悲鳴を上げているのでしょうか?

北海道で震度7!

来る来ると言われ続けて数十年の南海トラフでの大地震は一体いつ来るのでしょうか?

出来たら自分が生きている間は来ないで欲しいなぁ。

被災地の出来得る限り最短での復興を願うばかりです。


さて、今更の引き伸ばしレンズ遊びです。

フランジバックの短いミラーレス機が出て拡がったこの遊び、今更ながらに始めてみました。

コツコツとジャンク品を買い集めて50mmのみ3本集まったところでマウントアダプターを買ってみました。

その3本。
Dscn7044

左から
・E-Lucky Anastigmat 1:3.5 F=50mm
・FUJINAR-E 1:4.5 f=5cm
・FUJINON-ES 1:4/50

FUJINARだけ500円で他は300円でした。

75mmとかも見つけてはいたのですが、守備範囲外の価格だったので手が出ませんでした。

具体的にこれはいい!!って思うようになったら守備範囲を広げてもいいとは思いますが、自分の中で利用方法が定まっていない現状では500円ぐらいが上限です。

カメラにセット。
Dscn7049

Dscn7052

Dscn7051

オーバーインフですが無限遠から最短は30cmぐらいまでカバーします。

エクステンションチューブも手に入れてあるので、更に近接撮影も可能にはなっていますが果たして用途はあるのかな?

マウントアダプターはPIXCOのM42-M42の17-31mmヘリコイドとM42-NEXのマウントアダプターにライカLマウント-M42変換ステップリングを組み合わせています。


ただ、この組み合わせには相性が発生し、そのままではFUJINON-ESでは無限遠が出ませんでした。

引き伸ばしレンズはライカL39マウントなので、変換リングをレンズにつけてM42ヘリコイドにねじ込むのですが、ヘリコイドのネジ溝に余裕が無く変換リングが3/4回転弱しかねじ込めなかったのです。

変換リングは、他のM42マウントアダプターには問題なく使えるモノでしたので、M42ヘリコイド側の問題です。



おもちゃの旋盤は所有していますが、ネジ切りは出来ない旋盤なので工具に頼ることは出来ません。

でも、ねじ切りバイトは持っているので手バイトとして使用し、ネジ溝をハンドでなぞって拡げる・・・なんて地味な作業をした結果無限遠が出るようになりました。

いろんな工具を持っていて良かった~!

M42ヘリコイド、無駄物買いになるところでした(^^;)


さて、どんな用途に使うのがいいんでしょうかねー。

しばらくの間、NEXに着けっ放しにして考えてみようと思います。




※20180907追記
解放から1段絞った時のそれぞれの光条の比較です。
Striation

個人的に綺麗に感じるのはFUJINON-ESだけどちょっとうるさいかな?

AnastigmatぐらいでFUJINON-ESみたいにハッキリ出るとGood!

FUJINAR-Eはちょっと汚く感じます。

2018年9月 5日 (水)

今日の港 (カーフェリー「さんふらわぁ きりしま」)

迷子の子猫だった焦げ茶のチビがもらわれていきました。

子猫にとっては可愛がってくれる人が見つかって良かったんですが、波打ち際に近い草むらの中で必死に親を呼んで鳴いていた迷子の子猫を拾った身としては少しだけ寂しい気持ちもあります。

夫婦なのかそうではないのか分かりませんが、優しそうな若い二人でしたよ。


近々、NPOの方々が市の援助を受けて保護活動を進めてくれるので、ここにいる猫達は順次避妊&去勢手術を受け、地域猫としてまたここで暮らしていく予定です。

本題の終わりにチビの写真を再アップしておきます。

元気でね~!



ということで本題です。

駿河湾では結構な頻度で船舶のテストが行われるようで、普段ならば見ることのできない船舶がウロウロしています。

今回は「さんふらわぁ きりしま」です。
_dsc2276

_dsc2276_name

春だったか初夏だったか忘れてしまいましたが、「さんふらわぁ さつま」も写真を撮ったんですが、今振り返ってみると記事にはしていないので、写りが悪くてボツにしたみたい。

今月の15日から大阪~志布志(鹿児島)間で運航を開始するようですよ。




では、チビの幸せを祈って成長記録を・・・。

見つけてから1週間後くらいかな?まだ爪が仕舞えなかった頃。
_dsc2081_20180622


見つけてから2週間後くらい。
20180627_084808

本当のお母さんでも思い出していたのでしょうか?



見つけてから1ヶ月くらい。

代理母の三毛猫の愛を受けてスクスクと育ちました。
20180715_091828

上の写真から1週間後くらい、この頃からこの辺りでは目の病気が流行りだしました。
20180721_094919

チビの目は今ではスッキリ治っていましたよ。

元気に遊びにも加わっていました。

新しい飼い主さんのもとで元気に暮らしてね!

2018年9月 4日 (火)

今日の星空 (久し振りなのでリハビリにM31を撮ってみた)

台風、来てますねぇ・・・。

明日はエアコンの設置工事日なんですが、午前中の早い時間にやりたいと工事業者から電話がありました。

何とかできるかな?

雨次第で延期となりますが、何とか工事が出来る天気だといいなぁ。


さて、今日の夕方はすごく良い天気で、富士山もクッキリ見えていました。

こんなにきれいな富士山を見たのは何ヶ月ぶりか・・・と言うほどいい天気でした。

空気が澄んでいるようなので、このまま夜空になったら久し振りに何かを撮りたいなぁって考えていましたよ。

21時過ぎに近所の海岸へ行ってみました。

夕方の天気とは変わってしまって薄雲が出ているようです。

だけど、北極星は見えているしそこそこ星が見えていましたので、標題のようにアンドロメダ星雲の撮影をしてみましたよ。

しかし、7枚撮ったところで厚い雲に阻まれて見えなくなってしまいました。

ソフトウェアの使い方も忘れていないか確認したかったので、無理やり画像処理までの流れをやってみました。
M31_iso1600_120sx5_1
(SONY NEX-5N(改) miniBORG50 レデューサ0.85xDG ISO1600 120secX5 LPS-D1 Skymemo-S)

RStackerもDeepSkyStackerも忘れていなかったようで問題なく使えました。

Photoshopは元の画像がアレなのでリサイズを主としてトーンカーブ等弄りました。

因みに元画像。
_dsc3669


台風が過ぎた後は季節が進んで空気の澄んだ夜空が戻って来ますかね?

そうなってくれることに期待!!!

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